ソウルの過去ねつ造シリアスです。
血の表現があります。
物凄く重いです。

ネタばれな後書き。
・コンセプト的には、「武器の絶対量<職人の人数」
・武器の数の方が明らかに少ないよねという。スピリット先輩も職人変えてるし。
・鎌が武器として人気がある云々は見逃して下さい。魂の波長は案外簡単に合っちゃったりするかもしれない。
・鈴木はソウマカの人なので、最後のモノローグは「マカを失いたくない」みたいな意味です。
・そうでなくとも、今度の職人は死なせたくないと思っていると思いたい。
・二人目の職人はマカに似てるって設定です。最初はスカートも赤く塗ろうとしてましたがさすがに自重。
・最後の出会いのところ…ソウルのスーツ…アニメに従ったつもりだったんですが…塗り忘れ…。
・あと若いソウルを描くのが面白かったdeath。途中とか思いっくそ別人でごめんなさい。自分でも誰だろうって思った。
・マカの出番が少なくて死にそうになりました。
川井さんが続きを小説にしてくれました!→「とおくにありて、おもうもの」
本当にありがとうございました!